大変イマサラナガラ、

前回紗来展の使用動画を2本アップロードしました。

「とある絵描きのバラッド」より「メランコリー」

 

 

「とある絵描きのバラッド」より「愛のテーマ」

 

 

もやは懐かしすぎて。。。という感じではありますが。

この動画を再構築しながら、

これらを必死に作ってた頃の

苦しい、けどほんと必死な、あの感情をぶわっと思い出して

あー ほんとしんどいけど、私これやることで

ほんとに精神保ってるのね、と再確認しました。

 

 

今日は打ち合わせで、ジャーマネMさん、音響のOさん、Sさんと4人集まり

もろもろの話をしました。

話してるうちに

「ああ、やっぱ作りたい。音楽作りたい。舞台作りたい。必死に作りたい(涙)」

という感情が湧いてきて

やっぱり私にはこれしかないのだ

そんなこと前々からじゅうじゅうわかっちゃいるけど笑

ほんとに

これしかないのだ

ほんとに、、、

 

それにしても。

やっぱり、スタッフのみんなは、私にとって本当に大切な家族のようです。

なぜかわかんない。

 

小さいころ、家族で旅行に行くと、帰るときがウルトラ寂しくて

ああ、旅行終わっちゃう、家族みんなとの楽しい時間が終わっちゃう、と

(昔はかわいらしくそんなこと思ってたんです)

あの時の、胸がきゅうう、、、と苦しいような切ないような気持ち、、、

別に家族ともう会えないわけじゃないのに。

 

あれに似た感情を、スタッフのみんなと会ったあとは感じる。笑

自分でもキモチワルイと思う。笑

というか間違いなく「小澤さん気持ち悪いです」って言われる。涙

 

まあそれくらい大切なのですよ。

そして、とても感謝しています。いつもありがとう。

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